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実績

リハビリテーション充実加算に関わる実績

2019年10月から12月 合計
前月までの3ヶ月間に回復期リハビリテーション病棟から退棟した患者の数 101
当該退棟患者数の基本診療料の施設基準等別表第九の二に掲げる回復期リハビリテーションを要する状態の区分別内訳
一 脳血管疾患、脊髄損傷、頭部外傷、くも膜下出血のシャント手術後、脳腫瘍、脳炎、急性脳症、脊髄炎、多発性神経炎、多発性硬化症、腕神経叢損傷等の発症後若しくは手術後の状態又は義肢装着訓練を要する状態 40
二 大腿骨、骨盤、脊椎、股関節若しくは膝関節の骨折又は二肢以上の多発骨折の発症後又は手術後の状態 58
三 外科手術又は肺炎等の治療時の安静により廃用症候群を有しており、手術後又は発症後の状態 2
四 大腿骨、骨盤、脊椎、股関節又は膝関節の神経、筋又は靱帯損傷後の状態 0
五 股関節又は膝関節の置換術後の状態 1
回復期リハビリテーション病棟における直近の実績指数(施設単位) 48.61

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