入院のご案内

 

実績

平成25年4月1日より平成26年3月31日までの1年間に、
当院回復期リハビリテーション病棟を退院した患者さま

■ 疾患分類

脳卒中系  :脳梗塞、脳出血、クモ膜下出血などの脳血管疾患や頭部外傷、脳・脊髄腫瘍後、脊髄損傷等

骨折系   :大腿骨頚部骨折や脊椎圧迫骨折 等

廃用症候群 :肺炎後廃用症候群 等

その他   :人工関節置換術後、切断、腰部脊柱管狭窄症術後 等

■ 退院患者数 305名

脳卒中系  : 173名
骨折系   : 104名
廃用症候群 : 15名
その他   : 13名

■ 平均入院日数 88日

脳卒中系  : 107日
骨折系   : 72日
廃用症候群 : 75日
その他   : 81日

■ 自宅復帰率 78%

脳卒中系  : 80%
骨折系   : 81%
廃用症候群 : 73%
その他   : 92%

リハビリテーション充実加算に関わる実績

2C病棟 H30年6月 H30年7月 H30年8月 3ヶ月計
前月までの3ヶ月間に回復期リハビリテーション病棟から退棟した患者の数 11 13 13 37
当該退棟患者数の基本診療料の施設基準等別表第九の二に掲げる回復期リハビリテーションを要する状態の区分別内訳
一 脳血管疾患、脊髄損傷、頭部外傷、くも膜下出血のシャント手術後、脳腫瘍、脳炎、急性脳症、脊髄炎、多発性神経炎、多発性硬化症、腕神経叢損傷等の発症後若しくは手術後の状態又は義肢装着訓練を要する状態 6 7 6 19
二 大腿骨、骨盤、脊椎、股関節若しくは膝関節の骨折又は二肢以上の多発骨折の発症後又は手術後の状態 5 6 6 17
三 外科手術又は肺炎等の治療時の安静により廃用症候群を有しており、手術後又は発症後の状態 0 0 1 1
四 大腿骨、骨盤、脊椎、股関節又は膝関節の神経、筋又は靱帯損傷後の状態 0 0 0 0
五 股関節又は膝関節の置換術後の状態 0 0 0 0

 

南3病棟 H30年6月 H30年7月 H30年8月 3ヶ月計
前月までの3ヶ月間に回復期リハビリテーション病棟から退棟した患者の数 14 19 13 46
当該退棟患者数の基本診療料の施設基準等別表第九の二に掲げる回復期リハビリテーションを要する状態の区分別内訳
一 脳血管疾患、脊髄損傷、頭部外傷、くも膜下出血のシャント手術後、脳腫瘍、脳炎、急性脳症、脊髄炎、多発性神経炎、多発性硬化症、腕神経叢損傷等の発症後若しくは手術後の状態又は義肢装着訓練を要する状態 5 10 3 18
二 大腿骨、骨盤、脊椎、股関節若しくは膝関節の骨折又は二肢以上の多発骨折の発症後又は手術後の状態 9 8 10 27
三 外科手術又は肺炎等の治療時の安静により廃用症候群を有しており、手術後又は発症後の状態 0 1 0 1
四 大腿骨、骨盤、脊椎、股関節又は膝関節の神経、筋又は靱帯損傷後の状態 0 0 0 0
五 股関節又は膝関節の置換術後の状態 0 0 0 0
2C・南3病棟 合計 H30年6月 H30年7月 H30年8月
回復期リハビリテーション病棟における直近の実績指数(施設単位) 43.07 43.07 40.97

▲ページの先頭へ